レイキエネルギーの送付方法
レイキとは
レイキは日本発祥のホリスティックヒーリング技法で、施術者が患者の体の上に手を置くことでエネルギーを流し、ポジティブなエネルギーを共有します。これにより患者は自らの癒し力を引き出し、うつ、便秘、閉経症状など様々な症状の改善が期待できます。
必要なもの
- インターネットに接続されたパソコン
施術手順(クライアントに直接エネルギーを送る)
患者にマッサージテーブルに横になってもらい、部屋は薄暗く暖かく保ちます。
手をクライアントのチャクラ(頭頂部、顔、喉、心臓、胸骨、臍、恥骨)に対応するレイキの手位に置きます。
クライアントを裏返し、同じチャクラに対して手位を繰り返します。
各チャクラで数分間静止させ、エネルギーが流れるのを待ちます。
周囲のエネルギーが自分の体を通り、手とクライアントの間を流れるのを感じ取ります。
手が温かくなる感覚を意識します。
そのチャクラのエネルギーが尽きたと感じたら、次のチャクラへ移ります。
遠隔でレイキエネルギーを送る方法
クライアントの要望に合わせてエネルギーを集中させます。レイキは人・動物・植物・状況にも向けられます。
周囲のエネルギーを引き寄せ、目的に向けて送ります。受け手は受け入れられる分だけエネルギーを受け取るため、害はなく必ず有益です。
手以外の部位(足や目)を使ってエネルギーをチャネリングすることもあります。
詳細は「Natural Bloom」などのリソースをご参照ください。
