レイキエネルギーの送付方法

レイキとは

レイキは日本発祥のホリスティックヒーリング技法で、施術者が患者の体の上に手を置くことでエネルギーを流し、ポジティブなエネルギーを共有します。これにより患者は自らの癒し力を引き出し、うつ、便秘、閉経症状など様々な症状の改善が期待できます。

必要なもの

  • インターネットに接続されたパソコン

施術手順(クライアントに直接エネルギーを送る)

  1. 患者にマッサージテーブルに横になってもらい、部屋は薄暗く暖かく保ちます。

  2. 手をクライアントのチャクラ(頭頂部、顔、喉、心臓、胸骨、臍、恥骨)に対応するレイキの手位に置きます。

  3. クライアントを裏返し、同じチャクラに対して手位を繰り返します。

  4. 各チャクラで数分間静止させ、エネルギーが流れるのを待ちます。

  5. 周囲のエネルギーが自分の体を通り、手とクライアントの間を流れるのを感じ取ります。

  6. 手が温かくなる感覚を意識します。

  7. そのチャクラのエネルギーが尽きたと感じたら、次のチャクラへ移ります。

遠隔でレイキエネルギーを送る方法

  1. クライアントの要望に合わせてエネルギーを集中させます。レイキは人・動物・植物・状況にも向けられます。

  2. 周囲のエネルギーを引き寄せ、目的に向けて送ります。受け手は受け入れられる分だけエネルギーを受け取るため、害はなく必ず有益です。

  3. 手以外の部位(足や目)を使ってエネルギーをチャネリングすることもあります。

  4. 詳細は「Natural Bloom」などのリソースをご参照ください。

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