必要なもの
- ピンセット
- 石鹸と水
- カラミンローション
- 市販のヒドロコルチゾンクリーム
- 氷嚢(または氷を入れたタオル)
注意点
蜂刺されに対してアレルギーがある場合は、すぐに医師に連絡し、エピペン等の処置を受けてください。
手順
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刺されたらできるだけ早く針(刺し針)を取り除きます。見える場合は指で、深く埋まっている場合はピンセットを使いましょう。
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針を除去したら、石鹸と水で患部をしっかり洗い、細菌の侵入を防ぎます。
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かゆみが出たらカラミンローションを塗ります。家庭にある代用品としては、歯磨き粉、はちみつ、酢、重曹、肉やわらかくするペースト、アロエベラジェルなどが使えます。
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氷嚢を15分間患部に当て、3時間ごとに繰り返します。冷却は腫れと痛みを軽減します。
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市販のヒドロコルチゾンクリームを薄く塗り、かゆみと炎症を抑えます。
