全身性低体温症の症状と兆候

全身性低体温症は体温が異常に低下した状態で、以下のような兆候が現れます。

  • 震え(体が止まらずに震える)
  • 言語障害(言葉がもつれる)
  • 混乱(判断力が低下する)
  • 眠気(強い眠気やぼんやり感)
  • 協調運動障害(動作が不器用になる)
  • 呼吸の遅延(呼吸が浅く遅くなる)
  • 脈拍が弱い
  • 皮膚が青白くなる
  • 意識喪失

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