日本脳炎ウイルスを最初に分離したのは誰か?

1935年、日本の研究者・石原純雄は、長崎県で採取された疾患患者の脳組織の死体解剖標本を用いた研究において、日本脳炎ウイルス(JEV)の分離に成功しました。

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