危険な体温とは何か?
低体温症(ハイポサーミア)
体温が95°F(35°C)以下に低下した状態です。
主な症状
・震え
・混乱
・脱力感
・言語障害(言葉が不明瞭)
・協調運動障害
・浅い呼吸
・意識喪失
高体温症(ハイパーサーミア)
体温が104°F(40°C)以上に上昇した状態です。
主な症状
・速い呼吸
・頻脈
・大量の発汗
・筋肉痙攣
・頭痛
・吐き気・嘔吐
・下痢
・混乱
・痙攣発作
・意識喪失
体温が95°F(35°C)以下に低下した状態です。
・震え
・混乱
・脱力感
・言語障害(言葉が不明瞭)
・協調運動障害
・浅い呼吸
・意識喪失
体温が104°F(40°C)以上に上昇した状態です。
・速い呼吸
・頻脈
・大量の発汗
・筋肉痙攣
・頭痛
・吐き気・嘔吐
・下痢
・混乱
・痙攣発作
・意識喪失