ドライアイスの安全な扱い方と保管方法
ドライアイスは固体二酸化炭素で、ハロウィンやパーティーなどで霧のような演出に使われます。ドライアイスをパンチに入れると煙が立ち上がり、小さな池に入れると水面から霧が出ているように見えます。ただし、ドライアイスは直接肌に触れると凍傷を起こす恐れがあるため、取り扱いには十分注意が必要です。
必要なもの
- ドライアイス
- 厚手のレザーグローブ
- トング
手順
- 厚手のレザーグローブをしっかりはめ、肌が露出しないようにします。
- トングを使い、ドライアイスの端をつかみます。しっかりと握っていることを確認してください。
- ドライアイスを所定の場所へ移動し、ゆっくりと置きます。
注意:直接触れないようにし、使用後は換気の良い場所で保管してください。
