ギプスを守るためのポイント
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水に入らない。プールや入浴でギプスが濡れると、硬化が遅れたりカビが繁殖したりします。必ず乾いた状態を保ちましょう。
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入浴時は防水カバーを使用する。市販の防水カバー(例:Shower Beauties)をギプスにかぶせれば、簡単に乾いた状態を維持できます。
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ギプスの表面をむやみに剥がさない。破損すると再診が必要になるだけでなく、治癒が遅れます。
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清潔に保つ。汚れたままにすると感染リスクが高まります。汚れた床や家具に触れさせないよう注意してください。
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パッドは外さない。かゆみがある場合は、医師に相談し、使用可能な粉やスプレーで対処しましょう。パッドを外すと皮膚が直接ギプスに触れ、トラブルの原因になります。
