電流で寄生虫・ウイルスを除去する方法
Dr. Hulda Clark は、寄生虫・ウイルス・細菌はさまざまな強度の電流で破壊できると提唱し、医療知識がなくても使用できる「ザッパー」と呼ばれる装置を設計しました。
必要なもの
- ザッパー(電流装置)
- 紙タオル
- 塩水溶液
手順
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手持ち部分を包む
多くのザッパーは銅管製のハンドルがあります。銅は皮膚から微量吸収される可能性があるため、紙タオルで包んでから使用してください。
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紙タオルを湿らせる
浅い容器に水を張り、塩をひとつまみ入れます。その中でハンドルを軽く転がし、紙タオルが湿っているが滴らない程度にします。塩水は導電性を高め、信号強度を向上させます。
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ハンドルをザッパーに接続
ザッパー本体にはアリゲータークリップが2本付属しています。クリップをハンドルに取り付け、銅管に直接触れるようにし、紙タオルに触れないようにします。
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ハンドルを握る
左右のハンドルをそれぞれ両手でしっかり握ります。どちらの手がどちらのハンドルでも構いませんが、サイクルごとに手の位置を入れ替えてください。
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電流を流す
ザッパーの電源を入れ、7分間連続で握り続けます。自動でオフにならない場合は手を離し、20分間休憩します(その間は他のことをして構いません)。20分後に再び握り、再び7分間電流を流します。これを合計3回、各サイクルごとに手の位置を入れ替えて行います。
