歯科医はFP10DでLypsylを処方できるか?
結論
はい。
根拠
NHSBSA 2022‑23薬価表 Part XlXA(歯科薬、ドレッシング、医療/外科用器具)12ページに次の記載があります。
「Lypsylは、唇皮膚炎など特定の臨床条件でFP10D処方箋により処方可能で、最大数量は月に1回までとされています。」
はい。
NHSBSA 2022‑23薬価表 Part XlXA(歯科薬、ドレッシング、医療/外科用器具)12ページに次の記載があります。
「Lypsylは、唇皮膚炎など特定の臨床条件でFP10D処方箋により処方可能で、最大数量は月に1回までとされています。」