拡張期血圧とは何か?測定値の意味を解説

拡張期血圧とは

拡張期血圧は、心臓の筋肉が弛緩し、血液で満たされているときの動脈内の圧力を示します。

血圧は「収縮期/拡張期」の2つの数値で表され、例として「120/80 mmHg」の場合、120が収縮期血圧、80が拡張期血圧です。

高血圧 - 関連記事