カブの調理別栄養価
カブは先史時代から食べられている根菜で、根部と葉の両方が食用です。根は冷蔵庫で長期間保存できますが、葉は鮮度を保つために早めに食べるか、缶詰や冷凍保存が必要です。
茹でたカブ(根)
- 1カップ(約150g)で34kcal、脂質0g、炭水化物8g、食物繊維3g、たんぱく質1g
生のカブの葉
- 1カップで18kcal、脂質0g、炭水化物4g、食物繊維2g、たんぱく質1g
茹でたカブの葉
- 1カップで29kcal、脂質0g、炭水化物6g、食物繊維5g、たんぱく質2g
缶詰にしたカブの葉
- 1カップで27kcal、脂質0g、炭水化物4g、食物繊維2g、たんぱく質2g
冷凍カブの葉
- 1カップで48kcal、脂質1g、炭水化物8g、食物繊維6g、たんぱく質5g
